恒例 納涼山行
夏、恒例になった一ノ瀬納涼山行は今年で4回目を迎えた。
今年は、8月27日~28日に開催した。
前日の大雨での水量を心配しつつ、朝、7時キャンプ道具満載で出発。tukaよりメールが入電しており「仕事で遅くなり午前3時奥多摩に向け出発し仮眠を摂る」とあったので、おいらん淵直行の予定を奥多摩駅に立ち寄る。奥多摩駅で、kaba・DEMI・Fおかをピッアップし、irisu・PONDの待つ、おいらん淵へ。
7月、大常木谷に来たときはおいらん淵手前のトンネルは開通していなかったが、今回、開通していた。トンネルは二つあり、二つ目のトンネルの出口はおいらん淵を過ぎて急カーブのところにつながっていた。
おいらん淵に、二人到着しており「激流ですよ」と言うので見に行くと丹波川・一ノ瀬ともに水量が相当多い。
今年は、水量が多く危険な為、水根沢谷に変更することにする。車二台をいつものキャンプ場所におき、二台に分乗し水根沢谷へ。
準備を済ませ、11時50分遡行開始。
やはり水量は多い。最初のゴルジュと第二のゴルジュ直登・右・左・右とへつりを繰り返す。
3m程度の滝が連続するところは胸まで浸かり水流沿いに突破する。
大滝は、右壁を登る。
半円ノ滝は、水量が多く右岸を登り午後2時15分遡行終了。
いつものキャンプ場所へ戻り、大宴会。
翌日は、いつもと同じく道の駅「たばやま」にて温泉に浸かり解散。
今回、一ノ瀬本流に入れなく残念だったが、水根沢谷も楽しむことが出来た。
今年は、8月27日~28日に開催した。
前日の大雨での水量を心配しつつ、朝、7時キャンプ道具満載で出発。tukaよりメールが入電しており「仕事で遅くなり午前3時奥多摩に向け出発し仮眠を摂る」とあったので、おいらん淵直行の予定を奥多摩駅に立ち寄る。奥多摩駅で、kaba・DEMI・Fおかをピッアップし、irisu・PONDの待つ、おいらん淵へ。
7月、大常木谷に来たときはおいらん淵手前のトンネルは開通していなかったが、今回、開通していた。トンネルは二つあり、二つ目のトンネルの出口はおいらん淵を過ぎて急カーブのところにつながっていた。
おいらん淵に、二人到着しており「激流ですよ」と言うので見に行くと丹波川・一ノ瀬ともに水量が相当多い。
今年は、水量が多く危険な為、水根沢谷に変更することにする。車二台をいつものキャンプ場所におき、二台に分乗し水根沢谷へ。
準備を済ませ、11時50分遡行開始。
やはり水量は多い。最初のゴルジュと第二のゴルジュ直登・右・左・右とへつりを繰り返す。
3m程度の滝が連続するところは胸まで浸かり水流沿いに突破する。
大滝は、右壁を登る。
半円ノ滝は、水量が多く右岸を登り午後2時15分遡行終了。
いつものキャンプ場所へ戻り、大宴会。
翌日は、いつもと同じく道の駅「たばやま」にて温泉に浸かり解散。
今回、一ノ瀬本流に入れなく残念だったが、水根沢谷も楽しむことが出来た。
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